研修詳細
足から見える全身のサイン~足病変の予防・ケア・多職種連携を考える~
来場研修2026年4月1日~2026年4月20日
2026年6月12日 10:00~16:00
1日
409-0
Ⅰ~Ⅲ
10名
- 【分類1:専門職としての活動の基盤となる研修(看護実践能力)】
- 臨床実践能力 ケアする力
申込条件 ①入会継続6年目(2021年度に入会して一度も退会していない)の方 ②会館建替維持修繕資金4万円を納入済みの方
目的:足の観察から、全身状態の変化や生活背景を読みとる看護視点を養う。 フットケアにおける多職種連携の必要性を理解し実践につなげる。 内容: 1 下肢潰瘍疾患の病態、生理の理解 2 下肢潰瘍疾患の看護ケア 3.足の観察ポイント 足を守るための予防方法 シャボンラッピングの実際 4.多職種連携の必要性ケア支援の方法を学ぶ 悪化させないケアの習得
山口梨沙(伊那中央病院 フットケア・足病センター 形成外科医師)・井口めぐみ(フットケアサロン いろどり 看護師 日本糖尿病療養指導士)
[会員]無料 / [非会員]無料
※入会促進:入会6年目会員対象キャリア支援事業対象研修 ※先着10人無料。1人1回、1施設2人まで 6/12(金) 受付9:30 10:00~16:00 研修申込月16日に、マイページより受講可否を確認してください。 受講不可の場合は、409の有料研修にお申し込みください。(申し込み締め切りは同月の20日までです)
欠席する日を選択してください。